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システム開発発注ノート
システム開発の発注あるあるを記事にしてお届けしています。
システム開発を発注するとき、経営層と現場、それぞれの立場でつまずく ポイントは違います。両方の視点から、発注前に知っておきたいことを まとめています。
相談するこのノートについて
システム開発を発注しようとすると、「何から決めればいいのか分からない」 「見積もりの根拠が分かりにくい」といった、発注する側ならではの疑問に ぶつかります。このノートは、そうした発注前後の「わからない」に、 実務目線で答えるために作りました。
読者として想定しているのは、大きく2つの立場です。ひとつは、DXや 業務改善の必要性を感じながらも、具体的な発注のイメージを持てずに いる経営層。もうひとつは、経営層からの指示を受けて実際に発注や 社内調整を担う、現場責任者の方々です。両者の間には「何を求めて いるか」の温度差が生まれがちで、その温度差そのものが発注の つまずきにつながることも少なくありません。
このノートでは、経営と現場、両方の視点を行き来しながら、発注前に 知っておくと役立つ情報を実務メモのような形で届けています。
運用体制・品質担保プロセス
- ✓生成したAI自身が、ターゲット層とのズレ・誇大表現・出典不明な数値がないかを5つの観点で自己チェックします
- ✓指摘があった場合、公開前に1回まで自動で改稿します
- ✓その後、社内の担当者が内容を確認し、承認したものだけを公開します
- ✓レビューでの修正内容は今後の記事作成に反映し、継続的に精度を高めています
こんな方におすすめ
経営層の方
DXや業務改善の必要性は感じているが、何をどう発注すればいいか分からない
現場責任者の方
社長から丸投げされたが、社内にDX人材がおらず、何から手をつけていいか分からない
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執筆
サイバーコネクト編集部
誇張や決めつけを避け、現場で実際に判断材料になる情報だけをお伝えします。
監修
木村 真之
株式会社サイバーコネクト 代表取締役社長
2021年11月に同社を設立。
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